ウィーンの街を歩いていると、いろいろなサインに出会います。看板というには文字もなく小さい。店がそれぞれの売り物を通論お上に突き出しているが、地元の人はともかく、旅行者には何が売り物なのか見当もつかない。上のサインも”何でしょう?”となる。面白いので幾つかの写真を掲載します。
探求心旺盛な人はぢつ後の辞書でもひけば分かるかもしれない。
これははっきりしてます。ホテル・レストランです。書く必要もなかったなー。
頭の上は長靴じゃ! ではなくてブーツと言わないといけませんか。
洒落た通りで、きっと商店街のlオヤジたちが考えたのだろう。サインを見ているだけで楽しかった。
左のカフェは分かるが、右は何だ?
そんなわけでこのくらいにしておきます。頑丈そうで、それぞれが凝ってますねー。
ではこれで…。